久しぶりにJAZZを聞いてました
マイルス デイビスのアルバム
「Kind of blue」
サックス(たぶんコルトレーン)が音を間違えたかな
と思いきや、ミスを払拭するかの如く、怒涛のスケール。
レコーディングで、こんなに冒険的に、情熱的になれるなんて
自分のレコーディングの姿を思い浮かべて、恥ずかしくなりました。
洗練されすぎて削ぎ落とされていない、生きた表現に、改めて尊敬の念を抱く。
男は斯くありたい‼︎
明日からは、いよいよ東北をまわります。
弱小の器でございますが
様々な人の思いを、
全身で受け止めて演奏します‼︎